極度の疲れを感じると、愛媛の豚太郎ラーメンに行きたくなる

極度の疲れとソウルフード

私はメインの仕事ががプログラマなのですが、そこで何日もプログラムを書いて精神的にも肉体的にヘロヘロな状態になると、ふとラーメンが食べたくなります。

矢野顕子氏の曲のにもそんな曲があったと記憶しますが、ともかく、ヘロヘロになると、ラーメンが食べたくなるなのです。しかも、そのラーメンは

にんにく山盛りの味噌ラーメン

を食べたくなるのです。次の日に社外に出る予定がなければ、食べます。(社の皆様、ごめんなさいねー)

クライアントの皆様、このような事情があるので、いきなりの呼び出しなどは、しないでくださいねー(苦笑)

そんな場合、無理やり定時に帰る事にして、彼女を誘って、豚太郎ラーメンの砥部町店に行くのです。そして、そこで、

「味噌ラーメンにんにく少し多めで」

と言うのですが、出てくるのは、少しでなくてにんにく大体山盛りで来るのです(苦笑)

で、食べる。仕事終わりの、彼女と食べるにんにく入りラーメン。これぞ、社会人の仕事終わりの醍醐味ではないのか、と一人で納得していたりします。ちなみに、彼女は当然ながら、にんにく抜き。そりゃそうだ…。



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愛媛のソウルフードとしての豚太郎

豚太郎ラーメンのは、私の知り合いのある人も言っていたのですが、愛媛のソウルフードです。何を食べても、そこそこ美味しい。飛び抜けて美味しいわけではなですけれど、値段以上のちゃんと食べれるものが出てくる。

ちなみに、味噌ラーメン1杯550円。これぞ、ソウルフードとして正しい価格。



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びみょーに各店味が違う…。

あと、面白い事に豚太郎ラーメンは名前とメニューは同じですが、各店とも、微妙に味が違うのです。それは塩加減だったり茹で加減だったり、あと店の雰囲気も微妙に違ったりします。



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おススメは砥部店

いや、他のお店がマズイ、などではないのですが、ここのお店の最大の特徴はチャーハンが美味いことです。パッラパラ。ラーメン屋なのにチャーハンを食べて満足(苦笑)

あと豚太郎ラーメンは、どこのお店に行っても大体おでんがあるのですが、おでんの牛すじ肉が非常においしいですです。

ラーメン屋なのチャーハンとすじ肉一本食べる、これで650円で満腹になる。

このブログは愛媛県外の人が見てくださることが事が多々あると思うのですが、是非とも愛媛に来た際はには、愛媛のソウルフードとも言える、ラーメン屋、豚太郎ラーメンに行ってみると、安くて、そこそこ美味しいと言う、「当たり前のラーメン屋」があります。

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